Journal of a guy who loves Excel

Not only about Excel, but also daily stuff to kill my boredom.

The Phantom of the Opera



The other day, I went to the Osaka Shiki theater which is located in the HERBIS PLAZA ENT building to view a musical The Phantom of the Opera with my wife. I'd just like to start off by telling you that the famous catchphrase "It seems that The Phantom of the Opera by the Shiki Theatre Company is great." is not true. I felt that it's just awesome!
Fortunately for us, because we were seated in the second row center, we could hear players' breathing and all the line without miss a line.

Its sorrowful story and wonderful dramatic interpretation moved us to tears. After the performance, they were given our endless standing ovation. If chance should serve, I'd like to go again.

先日妻と一緒に大阪のハービスエント内にある四季劇場にて劇団四季のミュージカル、オペラ座の怪人を観劇してきました。まず、「劇団四季のオペラ座の怪人は凄いらしい」というキャッチフレーズは嘘です。「凄いらしい」どころではなくて「最高に凄い!」だと感じました。

座席も前から2列目ということもあり、役者さんの息遣いや細かな台詞まで感じることができました。切ないストーリーと素晴らしい舞台演出に感動の涙が止まりませんでした。終劇後は会場全員でのスタンディングオーベーションの嵐でした。
またチャンスがあれば行きたいです。

The Red Crif


http://redcliff.jp/movie.html


Directed by John Woo who's well known as a director of M:I-2, the movie is full of excitement and romance. I went see the movie to a theater in sannomiya last night.

The film was released in Asia as two versions with a total running time of more than five hours. Western audiences will see only a two-and-a-half-hour version in theaters early next year. Included among the extensive cast are Tony Leung, Takeshi Kaneshiro, Shido Nakamura and model Lin Chi Ling.

The story is based on the events during the Three Kingdoms period in Ancient China in which specifically told in the title, The Battle of Red Cliffs.

Speaking of Romance of the Three Kingdoms, I'm sure that most of my contemporaries in Japan watched this story on a tv show as a toy drama.
I loved the show and when I was around 10 years old, I've read it in comics which was written by Mitsuteru Yokoyama. So, I'd been interested in The Red Crif, before watch the movie.

For your information, here is a translation for the NAME of main characters. Englih names sounds totally different from what we know.

I was enchanted with the performance of Takeshi Kaneshiro as Zhuge Liang.
It was great and I cannot wait the two-parter.

Drawn Together

Yesterday, I could have time to daze without thinking anything, then I tried to watch DVDs that Tracy, my friend who lives in the US, sent me before.

Drawn Together is the title of the disks.



How can I express this show? X-rated, coarse, filthy...in other words, it's downright rudeness. Most of characters speak in a slipshod way, before then, their existence is taken off on various famous characters such as Superman (in this show he is called Captain Hero - Oh, hell! voice actor is Jess Harnell!!), Betty Boo(Toot Braunstein), Snow White(Princess Clara) and Pokemon!(Pika-Chu)
You know, originaly Pokemon stands for "Pocket Monster" in Japan but if you are an English native speaker, you know why it's not been used as it is in the English version.

Anyway, all the stories are filthy, but it was fun for me. ;-q.

Becoming vulgar might be good for you when you'd like to get relief from stress. Check out this if you wanna go cheesy.

Here is the official web site.

http://www.comedycentral.com/shows/drawn_together/index.jhtml


Some episodes on YouTube.




http://jp.youtube.com/watch?v=Nmmmm4HjgAo&feature=related

Sakigake!! Otokojuk

Is there someone who knows a comic titled "Sakigake Otokojuku" which was a popular comic series in Shonen Jump magazine about 20 years ago.
It's a violent story that students belong to Otokojuku, a cram school, fight against the evil enemies with various struggle tactics. Simply, they are not students, but fighters.

The day before yesterday, I found the DVD of the live-action version of that comic. Once I found it, I didn't have any choice but to check out it.

I can tell you that it's not an interesting movie for the person who don't know the original piece. But it's some kind of funny stuff for me.
check it out if you know the comic!!

27 dresses

http://www.27dressesthemovie.com/

Watched this at home w/ my wife. I must admit that I was very disappointed in the movie. I absolutely loved Knocked up, but this one was not so good. It's a fun movie, but that's it. I don't think I'd like to watch this again.

This movie is directed by David Frankel who directed The Devil Wears Prada. So I thought this one must be good as well as the The Devil Wears Prada.


Bones

You may know because I might post this before, me and my wife are great funs of a TV show titled Bones. Bones is an American drama television series that premiered on the Fox Network. The show is a forensics and police procedural in which each episode focuses on an FBI case file concerning the mystery behind human remains brought by FBI Special Agent Seeley Booth to the forensic anthropology team of Dr. Temperance "Bones" Brennan. Emily Deschanel stars in the title role, opposite David Boreanaz as Agent Booth. The rest of the cast includes Michaela Conlin, T. J. Thyne, Tamara Taylor and John Francis Daley.

Now the DVDs of the second season are available, me and my wife have been watched some episodes today. In this show, Bones, Temperance Brennan, every time puts excellent necklaces goes with her. My wife noticed it and checked on it each episode.

Like this, this is very interesting show not only the main plot, but also about extraneous article.

If you've never seen this show, it would make sense to check.
But I do not recommend that you try to watch this show while eating. And turn on the subtitles, because sometimes the technical terms used in the laboratory sounds difficult to non English native people. I'm sure it's sound Greek to English native people too! lol

クローバーフィールド / ミスト (2本同時レビュー)

秋の夜長ということもあり、久しぶりにDVDで映画鑑賞をしました。

まず一本目は『クローバーフィールド』。パッケージ裏の説明やトレーラーが面白そうだったので借りました。

ある夜、日本への栄転が決まったロブを祝うため、サプライズ・パーティが開かれていた。その最中、突如として不気味な爆音が鳴り響く。外の様子を見に屋上へ向かった彼らは、そこで炎に包まれたニューヨーク市街を目撃する。


トレーラーはこちらをどうぞ。
http://jp.youtube.com/watch?v=-PemvVRYB1s

感想は、借りなければ良かったと思うくらい失敗でした。

ですから、このレビューを読んだ方は観ないでください。
時間とお金の無駄です。ネタバレになるので詳しくは書きませんが、起承転結もメッセージもなにもない。そんな作品です。

ただ言えるのは、ポスターを作った人やトレーラーを編集した人は凄い才能です。
なんで、こんなに無味な作品があんなにも面白そうに見えるのか・・・。

拍手を送りたいと思います。


さて、次は『ミスト』。



原作は、スティーヴン・キングの中編小説『霧』 The Mist (1980年)。この中編はホラー小説アンソロジー「闇の展覧会」 Dark Forces (1980年)のために書き下ろされた。また、一部書き直されたものがスティーヴン・キングの短編集 Skeleton Crew (1985年)にも収録され、日本ではこの短編集は三分冊で出版され、そのうちの「骸骨乗組員」に収録されている。いずれも、矢野浩三郎訳。
深い霧に包まれた街で巻き起こる怪異を描いており、映画化もされたゲーム『サイレントヒル』の元ネタの一つとしてゲームファンには有名な小説でもある。劇場予告編で「衝撃のラスト15分」と宣伝されたエンディングは、原作と異なるもので、完全に映画オリジナルである。


こちらは私が大好きなスティーブン・キングの原作。
内容は彼が得意なお気楽なホラーかな?と思っていたのですが、
なかなかどうして。そう見えるのは表面上のことだけで、中には非常に強いメッセージが
こめられていたと感じました。

謙虚に生きにゃいかん。傲慢になっちゃいかん、いかん。

そう考えなおさせてくれる作品でした。
近頃凶悪事件が多い日本の若者にも見てもらいたい作品です。(特にラストシーン)


『ミスト』も『クローバーフィールド』もぱっと見は同じようなものなのに、伝えたいことが明確かどうかでこれほど大きく印象が変わるのだな・・・。と感じました。

魍魎の匣

京極夏彦さん原作の「魍魎の匣【もうりょうのはこ】」を観てみました。




『魍魎の匣』(もうりょうのはこ)は、京極夏彦の長編推理小説・妖怪小説である。百鬼夜行シリーズの第2弾。第49回日本推理作家協会賞受賞作。2007年12月22日に劇場版が公開された。2008年にはアニメ化も決定している。

暗い性格で友達もいなかった楠本頼子は、クラス一の秀才で美少女の柚木加菜子に突然「私たちは互いが互いの生まれ変わりなんだ」と声をかけられる。不思議な事ばかり言い、難しい文芸雑誌を読む加菜子に戸惑う頼子だが互いに孤独だった2人は親交を深め、2人で最終電車に乗って湖を見に行こうと約束するが加菜子は中央線武蔵小金井駅のホームから突き落とされ、列車に轢かれてしまう。

その列車に、たまたま勤務帰りの木場修太郎が乗り合わせていた。修太郎は加菜子が運ばれた病院に向かうが、そこへやってきた加菜子の姉・陽子を見て目を疑う。彼女は修太郎が密かに憧れる女優・美波絹子に瓜二つだったのだ。

瀕死の重傷を負った加菜子は謎の研究所に運ばれ、集中治療を受ける。実は加菜子は、絶対に死ぬわけに行かない身分の娘だったのだ。

その頃、多摩を中心にバラバラ死体が相次いで発見される。事件を取材する中禅寺敦子と、それに付き合っていた関口、鳥口守彦は森の中で道に迷ううちに謎の建造物を見つける。それは正方形の巨大な、まさに「匣」だった。加菜子はこの中で高度な治療を受けていた。

そして厳戒態勢の中、治療を受けていたはずの加奈子は忽然と姿を消す。修太郎は、陽子が加菜子を誘拐する予告状を持っているのを見つける。


それにしてもこのシリーズ、面白いです。これだけの作品になると原作を読んだ方はどうしても違和感が残ると思うのですが、私は映画版しか観てませんが、かなり楽しめると思います。
セリフ回しが少し難解な部分もあるので、DVDでご欄になれる方は日本語字幕を付けると、よりすんなりと楽しめると思います。ミステリーが好きなお方にお勧めの作品です。

BONES

http://www.foxjapan.com/tv/bangumi/bones/

アメリカのテレビドラマってなんでこんなに面白いのでしょう?
HEROES(ヒーローズ)にはまってるのですが、それと同時にBONES(ボーンズ 〜骨は語る〜)という面白いドラマにも出会ってしまいました。



1話完結型なので、時間のある時に気軽に見れるのが嬉しいですね。でもちゃんとシリーズを通した奥の深いストーリーもちりばめられています。

製作総指揮、バリー・ジョセフソン(「ハイド・アンド・シーク/暗闇のかくれんぼ」、「ロスト・キッズ」)とハート・ハンソン(「ジョーン・オブ・アルカディア」、「ジャッジング・エイミー」)が送り出す「ボーンズ」は法人類学者でありながらベストセラー作家であるキャシー・ライクス着想の刑事ドラマ。

テンパレンス・ブレナン博士(エミリー・デシャネル)は高い技術を持つ法人類学者。ジェファソニアン・インスティテューションで働いており、副業で小説も書いている。遺骸がひどく腐乱していたり、認知不能なほど燃やされていたり、破壊されていたりと通常の死体確認方法が使えないような殺人捜査の際、警察からお呼びがかかり助けを求められる。ブレナンの専門技術とは被害者の骨に残された証拠を読み取る超人的な能力にあるのだった。

ブレナンがチームを組むことが多いのが、FBIの殺人捜査班の特別捜査官、シーリー・ブース(デビッド・ボレアナズ)。元陸軍のスナイパー、狙撃兵であるブースは、科学や彼が“スクインツ(目を細めるやつら)”と呼ぶ科学者に不信感を持っている。犯罪解決の為には生存者(目撃者や容疑者)を通じての事実の解明、古き良き捜査仕事にかかっていると考えるブースにしてみれば、彼らは物理的な証拠に執着しすぎるのだ。ブレナンとブースは仕事上でも私的にもしょっちゅうぶつかっており、2人の相性がうまくいっているのはブレナンの最新ミステリー小説の中、フィクションの世界でだけだ。

外界とは何かと意見の食い違うことの多いブレナンにとって一番心地いいのは、彼女同様才能豊かなジェファソニアンの法医学研究所の同僚たちの存在。気取りがなくあからさまなアンジェラ・モンテネグロ(ミカエラ・コンリン)はブレナンの友人であり科学者仲間。3次元のコンピューター映像で犯罪の現場をそのまま再現する独自の方法を編み出した。ブレナンのアシスタント、ザック・アディー(エリック・ミレガン)は若き天才。ずば抜けたIQが手がけた学位取得の邪魔になっているほどだ。“バグ・ガイ(虫野郎)”、ジャック・ホッジンズ博士(T・J・サイン)は昆虫胞子と鉱物の専門家だが、趣味は陰謀だ。ブレナンの上司は威圧的な研究所の所長、ダニエル・グッドマン(ジョナサン・アダムズ)。ブレナンの助けをFBIに貸し出すのが彼だ。警察の捜査現場をユーモアと人間味あふれる形で描いた作品「ボーンズ」は、恐ろしい犯罪の影の残虐行為を徹底的に調査する科学者たちの人間性に焦点をあてたダークで興味深いシリーズである。


主人公のテンパレンス・ブレナン博士、人との交流にはあまり興味を持っておらず、「骨オタク」のはずなのに一話ごとに違ったネックレスをしています。

「けっこうお洒落さんなのでは??w」

などと細かいところに着目するのも面白いです。

『スナッチ』 (Snatch)

また好きな映画が増えました。『スナッチ』 (Snatch)です。



『スナッチ』 (Snatch) は、2000年のイギリス映画で、あらすじは・・・

ベルギーで86カラットのダイヤと小粒の宝石を手に入れた強盗は、NYのボスにダイヤを渡す前に、小粒の宝石をロンドンで売りさばくことにする。しかし、仲間のロシア人に裏切られ、彼の宝石はロンドンのギャングに狙われ…。
86カラットのダイヤをめぐって繰り広げられる大騒動は、チンピラたちが全員、機転がきかず、先が読めないために起こるマヌケなものばかりで、そこが笑いのポイント。ガイ・リッチー監督は、小気味のいいストーリー展開で、ダイヤにからむさまざまな人物のエピソードを、テンポよくひとつに束ねることに成功。アイルランド出身の無敵のボクサーでブラッド・ピット、ベルギーでダイヤを手に入れる強盗でベネチオ・デル・トロが好演しているのも見逃せない。

主演のジェイソン・ステイサムが、公開当時それほど有名でなかったので、
興行用のポスターにはブラッド・ピットをメインに使っていたらしいですね。

さてこの映画、イギリス映画だけあってイギリス英語満載です。
最初はPDA用に変換して電車内で字幕なしで観てたんですが、イギリス英語ってやっぱ苦手です。
大げさですが全く違う言葉に聞こえちゃいます。

そしてブラッド・ピットが出てきた時点で、字幕なしで観るのを諦めました・・・。
彼の役柄はパイキーといってシプシーのように車で国中を仲間と共に点々と移り住む集団の一員なんですが、
パイキー独特のパイキー語を話すんです。アイルランド訛りがもっと訛った感じです。

もちろん、もとは英語なんですが、それをメチャクチャに崩して話すんです。

一応英語はわかるはずなんですが・・・わかりません(笑)
・・・完全にわかりませんでした。お手上げ状態です。

確かに映画の中でも「奴らの言葉はわかりにくいから、何いってやがるかわかんねぜ!」と
言ってるセリフはあるのですが、わかりにくいどころではありません(笑)

でもネイティブだったら、これを聞いても少しはわかるんだろうなぁと思うと、
ヒヤリングを勉強しなきゃ!(特にイギリス英語)と思いました。

ストーリーはわかりやすいギャング+コメディ映画です。
ちょっとダサイ画面が逆にお洒落っぽい、そんな印象をうけた作品でした。

必ず字幕付きでどうぞ(笑)

 | HOME |  »

calendar

08 | 2017/09 | 10
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30



recent comments




recent entries




categories




links




search




DTIブログポータルへ
このブログを通報
Report Abuse

利用規約

profile

Colo

Author:Colo

Masaru aka Colo- one of an ex-Microsoft MVP for Excel

WEB SITE



I'm Masaru from Kobe, Japan. I'm a computer system administrator for an equipment manufacturer. My line is operation AS400 server and Windows2008 server. I sometimes write VBA code for the company.

From 2004 to 2009, I had been nominated as a Microsoft Excel MVP, but now days, I have no opportunities using with excel in my daily life, so I decided to quit being an MVP. But I still love to use Excel.

1 Click Animalsへ!
Have a look at this article pls.

Our book
Our book

contributed article
contributed article

contributed article
contributed article

contributed article
contributed article


archive


rss feeds