Journal of a guy who loves Excel

Not only about Excel, but also daily stuff to kill my boredom.

似てる、似てない

顔が見えないネットの世界。
相手の顔をイメージする時によく使うフレーズで「誰に似てると言われますか?」というものがあります。

私もたまに聞かれますが、私はあまり似てる人が居ないようで、人から誰それに似てますね!といわれることは稀です。

今までに言われた人リスト

・小西博之氏(輪郭)
・川野太郎氏(雰囲気・・・って川野さんの雰囲気を知ってるのか??)
・郷ひろみ氏(眉毛が)
・金正日(雨の日でした。髪型が似てると言われました。ガーン!)
・福澤朗 アナウンサー(たぶんメガネが)

この人たちの写真を順に並べてみるとこんな感じになります。




まあ言われてみれば、似てるかな?とも思いますし、自分の顔って自分の声と同じであまり見る機会がないので、よく見てくれている他人の言うイメージの方が自分が抱いているイメージよりも、文字通り客観性があります。

結論:
つまり、私はこれらの顔のパーツを組み合わせて完成するそんな顔なのです。
少なくとも「似ている」はずです。

まあ、似てるという概念自体、説明が難しいのですが、「同類」のようなものでしょう。

ということで、やってみました「福笑い」。もとい、モンタージュ。

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21アクセント

このビデオのエイミーは21通りのアクセントで自己紹介をしてくれます。
イギリスから始まり、イタリア、ドイツ、プラハ、ロシア、パリ、NZ、オーストラリア、テキサス、カリフォルニア、シアトル、カナダといろんな国や地域の訛りです。
聴きとれますか??(笑)

4つ目のアイルランド訛りを聞いたときに、セサミストリートのクッキーモンスターの訛りを思い出しました。

日本語訛りの英語がなかったのが残念です。きっと難しかったのでしょうね!

英語deキャリアアップ




iPodにはポッドキャストというものがあり、無料でもいろんな番組を聴くことができます。そしてそれを使って隙間時間で結構仕事に役立つ表現が学べたりします。

いろんな番組がありますが、私が実践に役立つと思うのはこの番組

英語deキャリアアップ


です。話の舞台をIT業界に進んでいくのですが、最近現場で多いのはいろんな国の人と話す機会が多いと思うのです。

そこで特に役立つと思うのが、

<第8回>の「多国籍の英語なんて、わからないよ!」

というコンテンツです。

ここではインド英語、アメリカ英語、イギリス英語、そして日本人の英語と様々な国のさまざまなアクセントで進められる電話会議の様子を再現してくれます。

ここの例はかなり聞き取りやすいので、実際の国際会議ではもう少し聞き取りにくいアクセントも沢山ありますが、同じことを言っていてもアクセントでこんなに違うのか?と認識できるかと思います。

コンテンツは無料で、課金などもされませんので安心してどうぞ。

BUBBLE CARS

クラシックカーのような丸みを帯びた車を見るのが好きです。たとえばこんな車。これはBUBBLE CARSというサイトに乗っていたんですが、クラシックカーに限らず、最近の車も載っています。5番の本田のモーターショーに出展した車などは、クラシックではありませんが、結構好みです。http://www.oobject.com/category/bubble-cars/

そういえばホンダは結構好きで、免許を取ったら乗りたい車がありました。ホンダのCITYのターボ?というやつだったんですが、もう中古市場にも程度の悪いのしかなくって諦めました。これは「ブルドッグ」と呼ばれていました。


アインシュタインの授業

タイトルでご興味をお持ちになった方、すいません・・・。

そんな真面目な内容の記事ではなくて、たんなるお遊びなのでアインシュタイン氏に関してなにか期待して読もう!と思われた方には期待外れの内容です。

では、掲題の件なのですが、まずはこの写真を見てください。
なんとアインシュタイン氏が黒板に日本を書いていますね。




これはDynamic Einstein pictureといお遊びのプログラムで、自分で入力した文字をアインシュタイン先生が黒板に書いてくれるというものです。でもいくら天才とはいえ、日本語文字は書けないようです。アルフォベットで入力してあげてください。



スマイリー

顔文字のことを英語でスマイリーというのですが、この写真は先月末に火星で撮影されたものです。直径3キロのクレーターらしいのですが、とても大きなスマイリーですね!

THE PLANETERY SOCIETYより

世界最悪のウェブサイト

日本ではウェブサイト全体をホームページと呼ぶことのが定着してますが、本来ホームページとは、ウェブサイトの「ホーム」のページつまり一番初めのページのみのことをさす言葉なのです。

という話はさておき、ウェブサイトはもはや数え切れないほどの数が存在し、見やすくて、ユーザビリティが良いところじゃないと誰も訪問しなくなってきている、そんな時代になっているのですが、いつの時代にも例外があります。

それが「世界最悪のウェブサイト」として名高い

www.The-Worlds-Worst-Website.com

これがスクリーンキャプチャなんですが、もう・・・見ただけで最悪の雰囲気が伝わってきますね。まずはアクセスしてみてください。そして嫌でしょうが「お気に入りに追加」をしてみてください。すると「1」という名前でお気に入りに追加されますw

http://www.the-worlds-worst-website.com/





表示されてない画像はあるし、サイト構成はメチャクチャ、文字の大きさも、色使いもまさに最悪!流石です。ソースがわかる方は、ソースを見てみてください。もう無駄のオンパレード。ここまで来ると笑えますよ。

でも、もっと驚くのはこのサイトがマイクロソフトのフロントページを使って作られていること。これはソースのMETA部分を見るとわかります。



そしてもっともっと驚いたのは、世界最悪のウェブサイトと豪語しているにも関わらず、そしてこれだけ酷いサイトにも関わらず・・・

Googleのページランクでランク2

が与えられているところです。


教訓:何事も極めればそれだけで凄いんですね。

Pillowig

なんか、今日はとても眠いです。そんな眠い頭でネットサーフィンしてて目に入ってきたのがこれ!Pillowigという「身に着けられる枕」。なんでもこれがあれば地下鉄や飛行機、図書館そして教室でも快適に眠ることができるらしいです(どうやらテスト済みのようですw)

限定版で制作された50個のうち47個がエキシビジョン会場で売れたようですね・・・。ちょっと仕事場に欲しいかもです(笑)

"Pillowig" is hand made wearable pillow comforting trieness of people in daily lives, enabling users to sleep comfortably whenever and whenever they’d like. When user test is done in public spaces - subway, airplane, library, class room and laundromat, viewers commented: “I would like to have it for my trip.”, “Very funny.” “This is practical, but a laugh, too." I made 50 limited editions and sold 47 pieces at the exhibition of the work and gained “Pillowig” fans.




マイお箸

mikaさんのブログ「日本人的アメリカ生活(・・?」の記事「マイ・スプーン、フォーク、ナイフ」を読んで割りばしの危険性について考えさせられました。実は割りばしの危険性なんてものは、今までにこれっぽっちも考えたことはありませんでした。一時期、安い食器を使うとうわぐすりに有毒な薬品が使われているなんて事を聞いて、神経質になっていた割には、直接口に入る「箸」に関してはまったく眼中にありませんでした。

割りばしは、外食したときには必ずと言っていいほど出てきます。今や洋食のお料理屋さんでもお箸で気軽に!というコンセプトのお店も多いので、洋食の割合が増えてきていますが、日本国内において割りばしを使う機会は少なくはなっていないと思います。

ところで、mikaさんがご紹介してくれている「マイ・スプーン、フォーク、ナイフ」ですが、ボールペンの先にキャップとしてはめて使うんですね。これを見て昔のことを思い出しましたw

時はさかのぼり、18年前w 深夜のアルバイトをしていたティーンズのころ。おなかが空いたのでバイト仲間がコンビニへ買い出しに行ってくれました。そのころは焼きそばUFOが流行っていたので、私以外の他の2名もUFOを買ってお湯を入れていました。3分が立ち、お湯を切り、さあ食べよう!とした時に初めて気づいたんです・・・箸が、箸がない!! コンビニまでは10分ほどかかる場所だったので、往復20分もかけると焼きそばが覚めてしまいます。
そこで、バイト先にあるもので代用しよう!ということで様々なものが候補にあがりました。

「ストロー」これはふにゃっと折れて役に立ちませんでした。
「爪楊枝」これは・・・手づかみの方がいい!って思うくらいストレスが止まりました。

で、最終的によかったのが「ボールペン」。奇麗に洗ってからボールペンで焼きそばを食べたのです。・・・とこんな思い出が記憶からよみがえってきました。

なので「マイ・スプーン、フォーク、ナイフ」は、私にとってはなんだか懐かしい香りがするアイディア商品です。

パーフェクトライフ

シンガポールの友人からジョーク画像がメールで届いた。メールのタイトルは「perfect life」。

あとはこの添付画像がついていただけなんですが、なるほど、スパイスがきいたジョークメールです。題名の「パーフェクトライフ」から推測できるとおり、このリモコンのボタンの機能があれば完璧な人生が送れるというもの。

上のGIVE MEの部分から見てゆくと
「ビール」「セックス」「食糧」と並んでいますね。ここに人間の三大欲求のうちの二つが入っていますが、「睡眠」の代わりにビールを入れたのはこれを考えた人はよっぽどのお酒好きなんでしょうね? 私だったら[BEER]の代わりに[COKE]を入れたいところです(笑)

次の行を見てみると(エクセル風)、「マッサージ」、「願うのを止める」、「睡眠」が並んでいます。なるほど、ここに睡眠を持ってきたんですね。この順にボタンを押してゆけば快適に睡眠に入って行けそうです。

さて次は「NOという」「YESという」が左右に並んでますね。これをはっきり言えないのは日本人ぐらいかと思ってました(笑)。そして真ん中に「服を脱ぐ」ボタンがありますが、個人的には脱ぐよりも着る方のボタンが欲しいです。

下に行って、「買い物」「掃除」「帰る」と並んでいます。きっとこのリモコンを開発した人は主婦ですね!

もひとつ下にいって「パーソナルメッセージのオフ」、「STOP NAGGING = うるさく言うのはやめさせる」と続いてきます。いろいろ口出しされる環境にいらっしゃるようですね。なんか予期していなかったのですが、段々とこのリモコンを作った人の人間像を暴いてゆくような内容になってきました。

ようやく最後です!プラス、マイナスで調整できるようになっているのはBOOBS = バストサイズです。そんなに頻繁に調整したいものなのでしょうか?私なら「体重」調整機能を代わりにつけます!(笑)

忘れてました。一番上のボタン二つ・・・。

[MUTE]は自分を黙らせるだけのボタンだと思うので、まだいいと思いますが[OFF]があるのは凄く怖いですね。しかも[ON]ボタンが無いっていうのがリアルで怖さを引き立てました。

まあ、簡単にはコントロールできない人生をコントロールしてゆくのも、人生の醍醐味の一つなので、私はこんなリモコンは実際には要りませんが、ジョークとしてはウィットがきいた面白い部類ですね。

皆さんはここについている以外でどんなボタンが欲しいですか??

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Author:Colo

Masaru aka Colo- one of an ex-Microsoft MVP for Excel

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I'm Masaru from Kobe, Japan. I'm a computer system administrator for an equipment manufacturer. My line is operation AS400 server and Windows2008 server. I sometimes write VBA code for the company.

From 2004 to 2009, I had been nominated as a Microsoft Excel MVP, but now days, I have no opportunities using with excel in my daily life, so I decided to quit being an MVP. But I still love to use Excel.

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