Journal of a guy who loves Excel

Not only about Excel, but also daily stuff to kill my boredom.

パーソナルリラクゼーションシート

2007年の東京モーターショーでお目見えしたトヨタが開発した「パーソナルリラクゼーションシート」視覚と音そして香りでのリラックス機能に加え、エアコンや状態センサーも付いているようです。




http://www.techeblog.com/index.php/tech-gadget/pictures-toyota-s-personal-relxation-seat-looks-creepy-might-be-expensive


どうみてもリラックスできそうには思えません。第一に、とても重そうですし、この姿でシートに座られるとみてる方がリラックスできないと思います。

いろんなサイトにいろんな意見が書かれているのですが、一番目についたのはスターウォーズのダースベーイダーみたいだ!という意見でした。私には黒い「やわらか戦車」に見えます。

関西限定?

関西地区のJRの駅構内にはこんなポスターが貼られています。





間の悪いツッコミと

車内での大騒ぎは、

困りもの。



確かにその通りですが、このキャッチコピーを読んだ後には「そやな!間の悪いツッコミはあかん!」と、そっちの部分に意識が集中してしまうのが関西人だと思うのですが如何でしょう?

どれだけバカになれるか

How people making fool of themselves
http://www.youtube.com/watch?v=2Cwy1ntKLAU


You Tubeで偶然発見した動画なのですが、結構有名なようなのでもうご存じの方も多いかもしれません。「How people making fool of themselves」と題されたこの動画は「どれだけバカな行動ができるか?」って意味なのですが、はっきり言って笑えません。

大阪で撮影されたと書かれているとおり、これは大阪心斎橋、アメリカ村の三角公園です。私も甲賀流のたこ焼きを買ってこの公園で食べることがよくありますので、この風景を見た瞬間に大阪のどこなのかがすぐにわかりました。

動画の内容は、欧米人(たぶんオーストラリア人)がホームレスの人をからかったり、自転車を壊したり、挙句の果てには自転車を道路を走るトラックに投げ入れたり・・・もう滅茶苦茶です。最後はけんか騒ぎになり、警察まで出動。なにが楽しいのか感性を疑いますが、彼らと一緒にいる日本人女性もその光景をみて笑っているところです。この企画を考えた時点で彼らは十分バカになっていると思います。

こういったビデオが出回ると、あたかもそのバカな行為をした人の国が避難を受けがちです。たとえば今回の場合だと「オーストラリア人は・・・」という意見が出てきそうで残念なのですが、これは国民性ではなく、完全な個人の問題だと思います。自分たちが海外にでた際には、自分たちの行動がそういった目で見られることもあるんだということを自覚して行動したいと感じました。

モブログ

実はモブログという機能を今まで使ったことがありませんでした。一番の原因は今年の3月まで携帯を持っていなかったので、携帯を使った技術自体に興味がなかったのです。携帯を手に入れた今でもそんなに詳しくはないのですが、インターネット接続も含めて一通りは試してみました。感想ですが、いろんな機能を使うとやはりそれなりに料金がかかりますね。インターネット接続のパケット代金も馬鹿にならないので、シンプルな機能のみを必要な時だけに使うのが私のスタイルに合ってるようです。という訳で現在私の携帯は完全なメール専用端末となっており、電源も入ってないほうが多いのです。

しかしモブログといい機能を使って携帯で記事を投稿出来る機能はとても便利そうだと思ったので今試しに携帯から投稿してみています。流石に長文のライティングには向きませんが、写真も投稿できますし使い方によっては旅先から更新したり、撮影した写真をとりあえず投稿しておいて後でパソコンで文章を追加するとか、非常に便利に使えそうですね。ということで、モブログ初投稿。写真も投稿してみたかったので鞄の中にあったスナックを撮影。本文とは関係ありません。

ハロウィーンパーティ

今日は知人のハロウィーンパーティに参加してきました。ちなみに私の仮装は”ムンクもどき”でした(笑)なかなか怖い感じで良かったと思います。もともとハロウィーンの仮装は、家のまわりを徘徊する悪霊たちが、その姿を見て驚いて逃げていくようにするためだったと言われていますので、怖くない仮装はダメだと個人的には思っています(笑)

さて、パーティですが・・・ダーツやハングマンなどのゲームありで、子供に戻ったような楽しい時間を過ごすことができました。メインはジャック・オー・ランタン(Jack-O'-lantern)」と呼ばれるかぼちゃの提灯づくり。これは参加者が各パーツをくりぬいて作ってゆきました。私の担当は左目。

なかなか上手く出来上がり、キャンドルを入れると幻想的に見えました。


これが製作途中風景と完成後です。どうでしょうか?





Faces in Places

小さい頃、天井を見上げていると木目がだんだんと怖い顔のようなものに見えてきたり、木目が入った洋服ダンスを見ていると、木のフシが目に見えてきてなんだかこちらを見つめられているような気がして、怖い思いをしたものです。しかし大人になってからはこういった感受性というのか想像力が低下し、あまり怖い思いはしなくなりました。でもある意味、楽しみも一緒に無くしてしまった気がします。

そんな私も以前に友人からこのサイトを教えてもらってからは、いろんなものを楽しく見ることができるようになりました。

Faces in Places
http://facesinplaces.blogspot.com/


説明は不要だと思うのですが・・・一応。
このサイトは、偶然人間の顔に見える建物などの写真を集めたサイトです。
いろんな写真がアップされてるのですが、お気に入りをちょっとだけ紹介します。写真にタイトルが付いているものとついていないものがあるのですが、私の一番のお気に入りは1枚目の「Mr. House」。なんとも言えないほのぼのした感じですよね? 皆さんは気に入る写真がありましたでしょうか?

Mr. House

視力回復

今日は久しぶりにコンタクトを買いに行ってきました。普段は2WEEKのものを使っているのですが、朝、コンタクトをするのが面倒な時は眼鏡も併用するので、3か月分を購入しても実際は4か月とか5か月は持ってしまいます。そんなに期間が空くと、コンタクト購入前にには必ず併設されている眼科での検診の必要がでてくるのですが、そこで視力を図った際に右目の視力が少し上がっていることがわかり、今回から1段階下の度数に下げることになりました。こんな嬉しいことは久しぶりなので、記念に日記に書いておきます。

ここの先生は愛想があまりない、ハスキーボイスの女医さんで必要な事以外は話さないような人なんですが、今回はぼそっと「良かったね」と言ってくれました(笑)

ところで視力回復といえばレーシックという手術で、角膜の形状を変えて視力を回復する方法があり、計算するとずっとコンタクトを使っていくよりも安上がりになるらしいのですが、目の手術はやはり怖い気がしてしまいます。周りにはこの方法を行ったって人は今のところいらっしゃらないのですが、どなたか経験された方はいらっしゃいますか?
ちょっと興味があります・・・。

コークの自販機?それとも洋服?

http://spluch.blogspot.com/2007/10/fearing-crime-japanese-wear-hiding.html

コーラ好きな私にこんな記事が目に止まりました。


On a narrow Tokyo street, near a beef bowl restaurant and a pachinko parlor, Aya Tsukioka demonstrated new clothing designs that she hopes will ease Japan's growing fears of crime. Deftly,

牛丼屋とパチンコ屋の近くの東京の狭い路地で、つきおかあやさんは女性が犯罪に遭うかもしれないという恐怖心を和らげるように願って考えたというデザインをデモンストレーションしました。




ということらしいのですが、率直な意見を述べると、とても犯罪に合いそうになった時にこれでカモフラージュできるとは思えません・・・。と思っていました。






でも通りの真ん中に「立っている」この写真を見ると、通行人には自販機と同じ単なる障害物と見えてるのでしょう。興味を示す様子もなく普通によけて歩いているように見えます。固定観念をなくしてみれば、結構周辺環境に溶け込んでしまうのかもしれません。

これらの「服」はまだ開発途中らしいのですが「マンホールバッグ」や「消化器ランドセル」などもすでにデザインされているとのこと。

自販機バージョンの服の価格が約800ドルということなので、たぶん売れはしないんでしょうね。

THE RED NAMES

セツさん今日は私の友人のセツさんが活動しているバンド「THE RED NAMES」をご紹介したいと思います。セツさんはTHE RED NAMESでヴォーカルを担当しているキュートな女性です。

THE RED NAMESオフィシャルサイト
http://www.the-red-names.jp


彼女が金スマの「赤」をやってるのを知ってから内緒で金スマを見て探すことはあるのですが、残念ながらまだ見つけることができません(笑)とそれは置いておいて・・・

今一番のお気に入りは、ミニ・アルバム「CROCODILE TEARS」- Art Stone Records に収録されている「命の旋律に捧げる歌」です。繊細なメロディラインに載せられた艶っぽいヴォーカルと、心の奥深くまで響く歌詞は絶妙ですよ。

このミニ・アルバムに収録されている曲は、今や説明不要の音楽配信サイト「iTunes」ですべて購入できますので、是非ぜひ購入してください。損はしないと思います!(太鼓判)

ここをクリックするとiTunesで「CROCODILE TEARS」が開きます。


今回は音楽面にスポットを当てて紹介しましたが、彼女が行っている「動物の為のワンクリック募金」を紹介させて頂きたいと思います。動物好きの方は必見です。

Office 2007のインターフェイスを2003に

先日Office2007から採用されたリボンオブジェクトのカスタマイズ方法を書いたばかりなんですが、関連するものとしてピックアップさせて頂きます。

掲題のとおりなのですが「Office 2007のインターフェイスを2003に戻すソフト」その名も「Back to 2003」が来月に発売されるそうです。

http://www.magnolia.co.jp/back2003/


もともとリボンオブジェクトは結果思考に基づいて利用頻度の多いものが、簡単に使えるというコンセプトで作られているのですが、旧エクセルユーザーや、パワーユーザーの中にはいまだにメニューがどこに埋もれているのかわからないという不満を持つ方々もいるのは事実。

そんな方々には朗報といえるソフトですね。

私はこのソフトを支持するわけではありませんが、「ビジネス」として考えた時に目的の成果物を素早く作り上げるために、馴染みのメニューが必須であればこの方法もありなのではないかと思うのです。企業内で教育に時間をかけるよりも、ある意味手軽な選択肢なのかもしれませんね。

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Author:Colo

Masaru aka Colo- one of an ex-Microsoft MVP for Excel

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I'm Masaru from Kobe, Japan. I'm a computer system administrator for an equipment manufacturer. My line is operation AS400 server and Windows2008 server. I sometimes write VBA code for the company.

From 2004 to 2009, I had been nominated as a Microsoft Excel MVP, but now days, I have no opportunities using with excel in my daily life, so I decided to quit being an MVP. But I still love to use Excel.

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