Journal of a guy who loves Excel

Not only about Excel, but also daily stuff to kill my boredom.

アクアリウム その4

グッピーズも産まれてから既に一週間。
小さな水槽も手狭になってきて、もうそろそろ大人のグッピーズの口に入らない(食べられない)大きさになってきたので元の水槽へ引っ越すことになりました。

やっぱり広い所は気持ちよさそうですね〜。
体もだいぶ大きくなって、ちょっと成長してきたのがわかります♪



すいすい泳いでるなぁと思い、カメラを向けると・・・


でましたぁ!!恒例の「振り向きショット」です。


しかも、リクエストに応えるかのように、もう一段階です!!
これは完全な「真正面」ですね。
しかも「どおだぁ〜!」という声が聞こえてきそうなぐらいに
目を思いきり見開いています(笑)


と、おチビチャンたちの様子はこのぐらいにして、他のグッピーも紹介しましょう。

これはそろそろ出産の近いお母さんグッピー。
お腹が大きくなってきてますね〜。


この二匹はイケメン雄コンビ。
カッコいいんです。



最後に、金魚のように大きいのですが金魚ではありません。
実は妊娠していないのに、妊娠してるメスよりも大きいんです。

大きすぎるからなのか・・・オスにも相手にされてません。
それが悔しいのか、いつもひたすら餌を食べてます。


彼女の名前は「しずちゃん」と言います。

いつも夫婦で「しずちゃん・・・カップルになれるといいのにね・・・」と
祈っております(笑)

「HIP HOP COVER ART」ANDREW EMERY著

[amazon.co.jp]


1980年代初期から現在に至るまでの、ヒップホップのレコードカバーの秀作をまとめたデザインブック。特集として、パブリック・エネミーの首領、チャック・Dの独占インタビューを収録。これがヒップホップの歴史だ!

「オレはトーキョー生まれ、HIPHOP育ち♪」ってフレーズがかなり前にはやりましたが、私もちょうどその年代、まさにHIPHOP育ちです。

私の年代でのHIPHOP育ちはかなり「レア」で、巷にはい現在ほどHIPHOPのレコードが溢れてはいませんでしたので、輸入盤ばかり買ってました。時代はまだ「ディスコ」が主流で、ユーロビート全盛期、あまりクラブ人口がなかった頃から、友達がレコードをまわしているクラブに出入りしたり、情報交換をしたりしていました。まだ「インターネット」がない時代です(笑)

さて、こんな私にはとっても懐かしいジャケットがたくさん掲載されているこの本。まさに宝物です。ヒップホップの歴史がジャケットでずら〜っと並んでいるのです。なのでHIPHOP育ちの人にはお勧めです。

スパイク・リー監督の映画、ドゥ・ザ・ライト・シングのテーマ曲「ファイト・ザ・パワー」を手掛けたグループ、パブリック・エナミーのメインラッパーチャックDのインタビューも載っています。当時はHIPHOPが今ほどメジャーではなかったので、来日したアーティストとも(勇気は要りましたが)直に話す機会もありました。チャックDもクラブチッタ川崎前のタワレコでうろついてた所を捕まえて、話したことがあります。
当時私はドレッドヘアだったので、珍しがられました(笑)

そういえば、ウィル・スミスがまだプレッシュ・プリンスって名前でラップしてた頃、声掛けて握手してもらいました。まさかハリウッドスターになるなんて思っても居ませんでした。写真ぐらいとっておけば自慢できたのに(笑)

ちょぴっとツアーかぶしきがいしゃ

今日はエアミッフィーとスペースけろたが運営する
「ちょぴっとツアーかぶしきがいしゃ」

をご紹介します〜。



実はこれは神戸エリアの美味しいもの情報を中心にまとめられてるブログなんですが、結構外れがないんです。

妻はこのブログの大ファンで、今回もこの記事で紹介されていた

[brasserie FU-CA style]

というお店へ行こう!と誘ってくれたので二人で行ってきました〜。

この記事を読んでるだけでも行ってみたくなってくるんですよね・・・。

記事によるとこのお店、土日しかランチをやっていないということで、昨日急いで行ってきました(笑)
場所は藤原ノリカさんで有名になった生田神社の近くということですぐにわかります。

東急ハンズで買い物をするとパーキングも無料になるので東急ハンズのPに駐車して行ってきました〜。

天然木のテーブルやちょっと大人の雰囲気の漂う上品な店内は、リッチな気分と時間を味あわせてくれます。

さて、今回二人でオーダーしたのは1,580円のランチ。
内容は・・・

10種のオードブル、
パスタor石焼リゾット、
デザート、ドリンク


なんですが、私がパスタ、妻が石焼リゾットにして、半分こしました♪

10種のオードブルでいろんな味が楽しめて最高でした。スモークされた明太子やチーズなどが口を楽しませんてくれます。

続いて石焼リゾットが登場!テーブルの上で焼けた石の器にスープを注いで作ってくれます。じゅわ〜っと美味しい香りと湯気が広がります。

パスタも凄く美味しかったですよ♪

これにデザートと飲み物までついてこのお値段・・・。
う〜ん、かなりお得です♪

「ソウルズ」田口 ランディ (著)

出版社/著者からの内容紹介
きっと、人はつながっている
フォルクローレデュオを組む、とてつもなく食えない僕ら。ある冬の日、病院での仕事の依頼が入る。そこには特別な観客が待っていた。ふと訪れる日常の一瞬の奇跡が、世界をやさしく包みこむ、十の物語。



また読んでみましたランディ作品。10編からなる短編集です。
いつものごとく、ちょっと不思議な魂や精神のお話が出てきます。

ランディさんは無神論者なのに、こういう題材に惹かれてるのが面白いなぁと思いますね。
かと言って完全否定するわけでもなく、不思議なものを不思議ととらえる感性が素敵です。

この本で一番読んで欲しいのが「あとがき」。
凄く素直な作者の気持ちが伝わってきて、なんでこんなに共感できるのかがすぅ〜っとわかると思います。ランディ作品を読んだことがない人は、最後の2〜3頁のあとがきを読んでみると良いでしょう。共感できれば、他の作品もきっと面白いはずです。

「博士の愛した数式」 小川洋子著

この世界は驚きと歓びに満ちていると、博士はたったひとつの数式で示してくれた。記憶力を失った天才数学者、と私、阪神タイガースファンの息子の3人の奇妙な関係を軸にした物語。




映画にもなったのでご存じの方も多いと思いますが、1990年に芥川賞を受賞された小川洋子さんの作品。事故で記憶力を失った老数学者と、彼の世話をすることとなった母子との心のつながりを描いています。数学という素材を数学に興味のない人にも楽しめるよう素敵に"調理"している彼女のセンスに脱帽しました。素数、完全数、友愛数などいろんな数があるんですね。昔習った記憶が少し色づいてきました。

ストーリーは事故で80分しか記憶が持たなくなった「博士」がメインの登場人物。
最近はこの手の題材を扱った作品はたくさんありますが、自分がこういう立場になったらどう考えるんだろう、そしてどう思うんだろう。それを想像してしまいます。

記憶は自分の人格を形作るとても大切なものです。
新しい記憶が全くインプットされない状態では、成長も全くない気がするのですが、この作品を読めば、たとえそんな状態でも「心の奥の部分」はちゃんとなにかを覚えてるんだ。ということがわかります。

ちょっぴり切ないですが、数字に命を吹き込んだとても美しい物語です。

BONES

http://www.foxjapan.com/tv/bangumi/bones/

アメリカのテレビドラマってなんでこんなに面白いのでしょう?
HEROES(ヒーローズ)にはまってるのですが、それと同時にBONES(ボーンズ 〜骨は語る〜)という面白いドラマにも出会ってしまいました。



1話完結型なので、時間のある時に気軽に見れるのが嬉しいですね。でもちゃんとシリーズを通した奥の深いストーリーもちりばめられています。

製作総指揮、バリー・ジョセフソン(「ハイド・アンド・シーク/暗闇のかくれんぼ」、「ロスト・キッズ」)とハート・ハンソン(「ジョーン・オブ・アルカディア」、「ジャッジング・エイミー」)が送り出す「ボーンズ」は法人類学者でありながらベストセラー作家であるキャシー・ライクス着想の刑事ドラマ。

テンパレンス・ブレナン博士(エミリー・デシャネル)は高い技術を持つ法人類学者。ジェファソニアン・インスティテューションで働いており、副業で小説も書いている。遺骸がひどく腐乱していたり、認知不能なほど燃やされていたり、破壊されていたりと通常の死体確認方法が使えないような殺人捜査の際、警察からお呼びがかかり助けを求められる。ブレナンの専門技術とは被害者の骨に残された証拠を読み取る超人的な能力にあるのだった。

ブレナンがチームを組むことが多いのが、FBIの殺人捜査班の特別捜査官、シーリー・ブース(デビッド・ボレアナズ)。元陸軍のスナイパー、狙撃兵であるブースは、科学や彼が“スクインツ(目を細めるやつら)”と呼ぶ科学者に不信感を持っている。犯罪解決の為には生存者(目撃者や容疑者)を通じての事実の解明、古き良き捜査仕事にかかっていると考えるブースにしてみれば、彼らは物理的な証拠に執着しすぎるのだ。ブレナンとブースは仕事上でも私的にもしょっちゅうぶつかっており、2人の相性がうまくいっているのはブレナンの最新ミステリー小説の中、フィクションの世界でだけだ。

外界とは何かと意見の食い違うことの多いブレナンにとって一番心地いいのは、彼女同様才能豊かなジェファソニアンの法医学研究所の同僚たちの存在。気取りがなくあからさまなアンジェラ・モンテネグロ(ミカエラ・コンリン)はブレナンの友人であり科学者仲間。3次元のコンピューター映像で犯罪の現場をそのまま再現する独自の方法を編み出した。ブレナンのアシスタント、ザック・アディー(エリック・ミレガン)は若き天才。ずば抜けたIQが手がけた学位取得の邪魔になっているほどだ。“バグ・ガイ(虫野郎)”、ジャック・ホッジンズ博士(T・J・サイン)は昆虫胞子と鉱物の専門家だが、趣味は陰謀だ。ブレナンの上司は威圧的な研究所の所長、ダニエル・グッドマン(ジョナサン・アダムズ)。ブレナンの助けをFBIに貸し出すのが彼だ。警察の捜査現場をユーモアと人間味あふれる形で描いた作品「ボーンズ」は、恐ろしい犯罪の影の残虐行為を徹底的に調査する科学者たちの人間性に焦点をあてたダークで興味深いシリーズである。


主人公のテンパレンス・ブレナン博士、人との交流にはあまり興味を持っておらず、「骨オタク」のはずなのに一話ごとに違ったネックレスをしています。

「けっこうお洒落さんなのでは??w」

などと細かいところに着目するのも面白いです。

「第四解剖室」 スティーヴン キング (著)

私はまだ死んでいない、死んでいないはずだ。ゴルフをしていて倒れた、ただそれだけだ。それだけなのに。だが、目の前にある解剖用の大鋏は腹へと迫ってくる・・・切り刻まれる恐怖を描いた表題作のほか、ホラーからサスペンス、ファンタジー、O・ヘンリ賞を受賞した文芸作品まで、幅広いジャンルにわたって天才ぶりを発揮してきた巨人キングの十年を総決算する全米100万部の傑作短篇集。
スティーヴン キングの作品が好きです。熱狂的なキングファンというわけではないのですが、いくつかの作品は原文でも読みました。彼独特の説明口調の書き方は英語文体に非常にあっている気がしますが、翻訳でも毎回旨く翻訳されてるなぁと非常に感心します。

今回の「短篇集」なども、複数人の訳者の作品が収録されているのですが、みんな違和感がないように訳のバランスがとられています。そこまで気を使って翻訳するのはさぞかし骨の折れる作業なんじゃないかと思うと同時に、他者の作品を自分の言葉を使って言い替える、いわゆる霊媒師のような感覚も持っているので波ないかなぁなどと考えながら読んでいました。


キングといえばホラーが有名なのですが、日本人の友人に言わせると「なんか恐くないんだよね〜。ピンとこないというか・・・」という感想を聞いたことがあります。

なぜそう感じるのかときいてみたところ彼の作品にまれに登場する「西洋の悪魔」的な存在が、アジア圏の仏教徒にはどうも恐怖の対象としてピンとこなようです。

でも作品の背景までをきっちり想像する力があれば、宗教が違っても充分感覚は伝わると思うんです。背景が違うとちぐはぐになってしまい、どんな恐い作品でもまったく恐くなくなります。ニューヨークでお岩さんが出て来ても場違いなように・・・(笑)

夏が近付いてきていますが、皆さんホラーやサスペンスはお好きですか?

アクアリウム その3

水槽の濾過装置のパイプを透明なガラスにしたら綺麗だなぁと思い、ホースを買ったり、ポピーパイプと言われるガラスパイプを買ってセッティングしたり、CO2の出口もガラス製にしたりとしていたのですが・・・


またまたお腹の大きなグッピーがいるのを発見したので、早速産仔ボックスを設置しました。
隔離しておかないと、生まれても他の魚に食べられてしまうからです。
グッピーは子供の姿で産まれるので、産卵ではなく産仔(さんし)というのだそうです。

ボックスも透明なので、すっきり見えますね。


これが今回出産予定の子です。
お腹が大きくなって角ばってきています。
そして後ろの部分が黒くなっているのが、出産が近いしるしなんです。


稚魚の成長にあわせて水槽を分けて置いたほうがいいだろうということで、
妻と東急ハンズへ行って小さな水槽を二つ買ってきました。


早速セッティングしました。
PETボトルと比べると大きさがわかると思います。


ここには総勢10匹の生まれたて稚魚チームがいます。
先日生まれたのが7匹。今日は3匹です。見えますか?w


得意の接写です。ここまで撮影できるのもカメラのおかげです。
決して腕が良いわけではありません。


振り向きざまをパチリ♪


快適に泳いでいるようです。


またグッピーズの成長の様子をお知らせしますね〜!

アクアリウム その2

先週買ったばかりの水槽なんですが・・・ちょっと気になることがあり
また新たに買い直してしまいました。



気になるところとは

1:水槽の上下に黒ぶちの枠があり美しくない。(好みの問題ですが)
2:濾過器が邪魔で水草のレイアウトや餌やり水槽のメンテがしにくい。
3:ライトも邪魔で、水面から近いので水温上昇の原因になる。
4:角がラウンド加工で、レンズのようなので見てると気持ち悪くなる(見過ぎ?)

新たに買った水槽はこの「気になるところ」をクリアしたタイプにしました。
ライトも壁に取り付けして、濾過器も外部濾過と呼ばれるタイプに変更。
水草の生育には二酸化炭素を逃がさない外部濾過の方が有利なようです。

その結果、かなりスッキリとしました。



サイドショットです。



水草はまだ植えたばかりなので、ちょっとガラーンとして寂しい感じですが
石も新たに投入したのでカラフルでおもちゃ箱のようになりました。
今回入れたのは深山石(みやまいし)と木化石(もっかせき)。
深山石は質感がかなり良いですが割高です。(水槽より高いです)
木化石は文字通り、木の化石です。とっても綺麗で温かみがあります。

これが木化石と新しい仲間「ラウンドスネイルくん」です。
まだ紹介していない仲間たちも紹介させていただきます。



白メダカも水槽仲間に加わりました。



カラーサザエ石巻貝です。カラフルですよ〜。



妻の希望でグッピーも仲間入りです。これからドンドン繁殖しそうな予感♪



濾過器のパイプが黒くて水流が強すぎるので、なにか良いものはないかと探したところ
ADAというメーカさんが「リリィパイプ」という素敵な商品がだされているようです。

「ユリの花(英語でリリィ)をイメージしたガラス製の出水パイプです。
 優美なデザインに、水草に適した水流を生み出す機能性を併せ持ちます。
 良質の国産ガラスを原料に、熟練した職人たちが手づくりで生産しています。」
http://www.adana.co.jp/_product/103_index.html

いいですね〜♪

ただ、価格が高いのが難点。ガラスですし、おっちょこちょいの私はすぐに割っちゃいそうです(笑)

そこで東急ハンズでアクリルパイプを買ってきて、自作してみました。
コンロであぶって曲げてみたのですが、これが思いのほか難しい・・・。

先端の「ラッパ」の部分もガラス職人のようにアクリルパイプをふくらまして
やってみたんですが、うまくいきません。

こんな感じになりました。



「先端が凸凹してて、お魚さんたちが怪我しそう」とい妻の言葉を聞いて
その通りだな・・・と思いました。

なので、作り直すかどうか悩む部分ではありますが、
素直に購入しようかと思っています(笑)

Spanish Style Restaurant Tapas

休日に妻とランチに行ってきました。
お店の名前は「Spanish Style Restaurant Tapas」

前にお店の前を通りかかって、かなり洒落たお店だなぁと思って気になっていました。
その時に二人で入ってみようと思っていたんですが、お客さんで一杯だったんです。
なので、今回は初めてなのですが、リベンジなのです(笑)

場所は神戸そごうの東側のとおりをもう一個東へ。
(兵庫県神戸市中央区磯上通6−1−9 MKビル1F)

11時過ぎに行ったので、一番乗りでしたが、あれよあれよという間にお店の中はお客さんでいっぱいに。
90%が女性客です。洒落た店内ですが、カジュアルっぽさもあるので、ちょうどいいんでしょうね。
料金体系もランチで1,000円前後。この手のお店にしてはお手軽に入れる価格帯です。

食べたものは妻がカジュアルパスタランチ、私がハンバーグランチ。
スパニッシュという店名ですが、 イタリアンっぽいメニューが多いです。
肝心のお味は二重◎♪ 

お店の雰囲気もちょいレトロで清潔。
店員さんはみんな若いのにしっかりしてます。仕事に誇りをもってる感じですね。
ちなみに全員男性で、そろいも揃ってイケメンです、その辺りも人気の秘密かも(妻談)。

肝心のお料理の写真ですが、おそるおそる携帯で撮ってみました。
でも・・・上手くとれません(笑)
とってもヘタッピな仕上がりです。



これが「カジュアルパスタランチ」

本当はこの100倍、美味しそうなんです(笑)

ハンバーグは・・・撮影をあきらめました。
やっぱ、写真撮るのって難しいです・・・。


お店をでて辺りを見回すと、美味しそうな食べ物屋さんがいっぱいです。
次回の為にメニューだけ撮っておきました♪

これが「トリニティ」ってお店のメニュー




こっちが「ラッポラ」ってお店のメニュー







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Author:Colo

Masaru aka Colo- one of an ex-Microsoft MVP for Excel

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I'm Masaru from Kobe, Japan. I'm a computer system administrator for an equipment manufacturer. My line is operation AS400 server and Windows2008 server. I sometimes write VBA code for the company.

From 2004 to 2009, I had been nominated as a Microsoft Excel MVP, but now days, I have no opportunities using with excel in my daily life, so I decided to quit being an MVP. But I still love to use Excel.

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